[知らなきゃ損!]超便利なiPhoneテクニックをご紹介!

こんにちは、NOBUです。

今回はiPhoneの使い方・便利機能をご紹介していきます。

・直前の操作をやり直すテクニック

打ち間違いをしてxボタンでいざ消そうとしても誤まって消したくない箇所まで消してしまうこと。

メールをゴミ箱に送ってしまったり、文字をせっかく打ち込んだのに消してしまった事などなど直前まで戻したい事、ありますよね〜。

そんな時に超絶便利な、直前の操作を取り消す機能がiPhoneには搭載されているんです!

やり方はとても簡単!iPhoneを振るだけです。

iPhoneを振るとこのような表示になります

この取り消すボタンを押せば直前の状態に戻ります。

とても便利ですよね、もし意図していないところまで操作を戻されたらもう一度振ることで取り消すボタンをさらに取り消す事が可能になっています。

これで安心ですね!

・画面を録画する方法

注意
ios11以降の機能なのでそれ以前の方はバージョンアップしてください

ios11のアップデートで画面録画機能が実装されましたが、イマイチやり方がわからない人のためにご説明します。

まず設定を開いて、次にコントロールセンターを開きます。さらにコントロールをカスタマイズという項目があるので、そこを押してください。

そうするとコントロールセンターをカスタマイズできるので画面収録という項目を追加してあげます。

コントロールセンターっていうのは下から引っ張ったら出てくるこれですね。

すると、このような赤丸で囲っている項目が増えているはずです。

それを押すと3秒のカウントダウンが終わった後に録画が開始されます。

終了したい時はもう一度同じボタンを押してくださいね。

そして、録画したビデオは写真フォルダに保存されます。

・ホームボタンの効きが悪い時の便利技

 

iPhoneのホームボタンってすぐに陥没したり、反応が悪くなりますよね。

でも修理するのはお金がかかるし、わざわざ店に出向かないとだめだし、面倒くさいですよね。

そんな時に便利な技があります。

まず設定を開き一般という項目を押してください。そしたらアクセシビリティという項目を押して、AssistiveTouchをオンにします。

すると画面上に仮想のホームボタンが現れるかと思います。このホームボタンはいつものホームボタンと同じように使えます。

これでホームボタンが壊れていても問題なく操作できるかと思います!

・高速で文字を打つ小ワザ

iPhoneの文字の打ち方には3種類あります。

まずはガラケー打ちです。

これはガラケーの打ち方と同じようにあ い う え おと何回かタッチして打つ方法です。

この打ち方は比較的に中高年の方に多く見られますね。

やはりガラケーの打ち方になれていたら、なかなかフリック操作に慣れるまで大変なんでしょうね〜。

フリック操作は上下左右スライドして文字を打つ方法です、この方法は慣れればめちゃクソ速いです!

慣れるまで大変ですが、頑張って身につけてくださいね。

ですが、そのフリック操作の上をいく方法があります。それは音声入力です。

キーボードの左下にマイクボタンがありますよね?

それを押してから入力したい文字を話すと瞬時に判断して入力してくれます!これが速いのなんの。

まあフリック操作がめちゃめちゃ速い人はわかりませんが、基本的には音声入力のほうが速いかとおもいます。

騒音がある場所や電車の中などは使えない方法ですが、家などでは使えますね!

場所によってフリック操作と音声入力を使い分けてみてくださいね!

効率性を求めるならガラケー打ちは卒業しましょう。

・フリック操作を快適にする設定

フリック操作を快適にする設定をご紹介します。

フリック操作をしていて、母音が「あ」の文字を連続して打つ時がありますよね。

あれって少し間を空けないと「い」になってしまったりするんですよね。

あれが結構面倒くさい。

そういう場面に便利な設定方法を説明します。

まず、設定を開いてから一般を開きます、そしてキーボードという項目を押してください。

すると「フリックのみ」という項目があるのでそれをオンにしてあげます。

これでキーボードがフリック操作だけになったので文字も連続して打てるかと思います!

些細な事ですが、これでも結構変わるんですよね〜。

 

・バッテリーの劣化を確認する方法

「最近iPhoneのバッテリーの持ちが悪くなってきたな〜」

という方!

iPhoneにはiOS11.3からバッテリーの状態を確認する機能が追加されました!

100が全く劣化がない状態でそこから劣化度によって数値が下がります。

まず見方なのですが、設定→バッテリー→バッテリーの状態です。

バッテリー交換が必要かどうかはピークパフォーマンス性能という項目があるのでそちらに正常と表示されていれば問題ないかと思います。

補足ですが、バッテリーをできるだけ長持ちさせるにはケータイをあまり使わない事が1番いいんですが、そんなことできないですね笑

とりあえず、これだけはやめといたほうがいいことは充電しながらケータイをいじるです。

これはバッテリーの寿命を縮める原因になるのでやめてくださいね〜。


以上になります!

ここまで読んでいただきありがとうございました!

快適なiPhoneライフを送ってくださいね〜。ではでは

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ABOUTこの記事をかいた人

NOBU

将来会社に就職する気が無かったので、軽い気持ちで高校中退。 学歴なんか無くても人生どうにかなる事を証明するためにいろいろな事を模索しながら自由に生きている中卒系男子。 *新しいもの 投資 ゲームが好き